▼カテゴリご案内▼

▼月別日誌▼

2014年7月日誌紹介

B型の憂鬱

2014年7月31日| コメント(0) | トラックバック(0)

おっと、気がつけばもう7月が終わってしまうじゃねえか。

今月、2回しか更新していなかったことを思い出してあわてて書き込みまする。

大した雨も降らずに、予定どうりマリンフェスティバルYASU開催当日に梅雨明けしたが

どうしたわけか、海水浴客が少ない。

したがって公園の収支も厳しいのである。

昨年まで某パチンコ会社様のご協力で「海開き」を強力にPRして頂いた反動だろうか?

増税、ガソリン価格高騰などの影響かな、と考えてみるが

まあ、悪い業績を立地や社会状況など他者の性に転嫁するのは

経営能力のなさを示すもの。

原因は常に社内にあるものだ。

そして、常に変化する社会情勢に対応できない企業は淘汰されるのである。

今期残り8ヶ月、気を引き締めて足下を見直し改善することに傾注しよう。




バイクに乗ってボケ防止

2014年7月 9日| コメント(0) | トラックバック(0)

ネコバイク.jpg

http://ameblo.jp/doe136-2/entry-11729128709.html

バイクメーカーのYAMAHAと東北大学が研究を行ったところ

大型バイク(ただし、変速機、クラッチ付に限る)を週1~2回運転すると

認知度とメンタルヘルスにとても良い結果が出ることが実証された。

さらに、その効果は数週間持続するという。

大型バイクは両手両足を使って操作し、さらに常に前後左右の安全確認をしながらの

運転なので脳全体をバランスよく使っているのがその理由らしい。

面白いのは、アクセルとブレーキ操作だけのスクーターでは一切この効果がなかったという。

自動車にもその効果は認められないことから、どうも、ギアチェンジやクラッチ操作の必要ない

スクーターは大型バイクと違って自動車のようなリラックスした感覚で運転しているようだ。

ところで・・・・

「アレはどこにある?」とか「この人の名前は・・・?」というふうに単語や人名を

思い出せなくなったら (ボクのことであるが)

そんなときは、バイクに乗るべきなのだ!!

少なくとも、他人と会話しながら運転できないので「ボケ」を悟られることはないし

まあ、キザにいえば「バイクと会話する」もしくは「風の物語を聴く」とボケ防止になるのだ。

そして、光の風の中でバイクは君に教えてくれる、人生は何であるかを。




議員というお仕事

2014年7月 6日| コメント(0) | トラックバック(0)

野々村.jpg

             ↑ 画像をクリック

http://rocketnews24.com/2014/07/03/461472/

世界中のニュースやネットで取り上げられ、今やもっとも有名な日本人となった

「兵庫県の野々村議員」

あの会見の模様は、怒りとか蔑みといった感情を通り越して「脱力感」しか覚えなかった。

まあ、そんなホットな彼を、ネットではパロディに仕立てる遊びが流行っており

こちらも、日本はもとより海外でも反響を呼んでいるらしい。

鬱陶しいニュース、殺伐とした事件、異次元のような政策論議もなにもかも全部、

こんな「お笑い」に変換してやれば、梅雨の晴れ間のような浮き浮きした楽しいひとときを

多くの人に与えてくれるというものだろう。




1