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2011年12月日誌紹介

貧乏ライダー ヘルメットを買う

2011年12月29日| コメント(0) | トラックバック(0)

ヘルメット _R.jpg

 

ヘルメットが古くなってしまい ビニールテープとか

瞬間接着剤で 修理してましたが

さすがに みっともないと

ネットでヘルメットを捜していると

「年末大特価」 「ヘルメット売上NO1」 の広告が!

その値段 なんと6,600円 おまけに累計ポイントを差し引くと

送料込みで 3,205円で購入できました。

年齢がばれないよう スモークシールドのおまけ付きです(顔が見えない)

実物は・・・・まあ、お値段相当の商品でしたが・・・少しがっかり catface

でも 遠くから見れば 結構 いけてるように思います(思いたい)

あと レーシングウェアとブーツが 手に入れば

あこがれの 「ロッシ」 と間違われる恐れがありますね。 happy02 

 

 




シンデレラ・エクスプレス

2011年12月24日| コメント(0) | トラックバック(0)

昨夜はイルミネーション見物のお客様がいっぱい来られました。

昼間より多かったよ・・・ weep

 heart02 それもカップルばっかり heart04

どーせ今夜 ケンタッキーフライドチキンは

予約でいっぱいで 買えないから

昨夜 一人で5ピースも食べちゃいました。

ビールは ○○本(検診のとき保健師さんに怒られるので内緒)

やっぱ ビールにケンタッキーって 最高の相性だね。




銀杏とお鍋

2011年12月17日| コメント(0) | トラックバック(0)

ぎんなん_R.jpgのサムネール画像   しゃぶしゃぶ_R.jpg

        銀杏の実                   しゃぶしゃぶ

子供の頃から高知城が大好きで、今でも時々散歩しています。

特に、イチョウが落葉して小道が黄色一色に染められる光景は何度見ても感動します。

今年の秋、ふと足元を見るとイチョウの実が落ちているのを発見!

お城の東西の銀杏並木には数え切れないほどの落実が転がっています。   

しかし、当然、アノ強烈な匂いもあたり一面に漂っています。

素手で拾ったり、車に乗せて運ぶのは悪夢を呼びそうであきらめました。

でも、銀杏はピスタチオが販売され始めてから食べた記憶がありません。

なんだか、急に銀杏を食べたくなり、生産者直売所に行ってみると




ワイルド7・・・

2011年12月12日| コメント(0) | トラックバック(0)

私が子供の頃、夢中になっていた「ワイルド7」という漫画が映画化されるそう!

昔、オートバイは「男らしさの象徴的存在」だったのに、

それがいつのまにか、二輪車=事故死=暴走族=悪の象徴、みたいになっちゃった。

その後、ヘルメットかぶれだの、大型免許導入だの、高速道路二人乗り禁止だの、

3ない運動(二輪免許をとらせナイ、二輪車を買わナイ、二輪車を運転させナイ)だの

排気量や馬力や速度の自主規制だの、刀狩りだの、もーバイクは凄くいじめられ、

貶められてきました・・・ 

月光仮面の時代から正義の味方はバイクに乗っていたのに!

挙句の果て、世界一のバイク生産国なのに、世界で一番バイクに乗りにくい国に

なっちゃった感があります。

確かに、バイクで事故死した人は、私の周りにも多数います。

今から思えば、子供の頃からバイク(車も含めて)についてのモラルや技術指導、

危険性を教育していくことが必要だったと思いますね。

そうすれば、交通戦争といわれることも無かったかも知れません。




ヤ・シィ海辺のマラソン大会

2011年12月11日| コメント(0) | トラックバック(0)

   

       マラソン大会スタート秒読み

海辺のマラソン_R.jpg  海辺のマラソン (3)_R.jpg

      スタート前 成人の部ー少年の部ー親子の部 と続きます。

今年も「ヤ・シィ海辺のマラソン大会」が開催されました。

この冬一番の冷え込み(だと思います)の朝、老若男女が元気に疾走していきました。

道の駅前をスタートして、サイクリングターミナルしおや宿から折り返し

ヤ・シィパークの芝生広場まで、3kmと5kmのコースを走ります。

箱根の登りコースほどではないけれど、自転車では上げれない急坂を上って行きます。

帰りの下りは、更にきついと思われます。

更に10:00には「可動橋」が上がってしまうので、遅れると「手結歴史港湾」を

大回りする破目になります。

全員、元気にゴールして暖かい豚汁をお召し上がり下さい。




10年前のヤ・シィパーク

2011年12月 4日| コメント(0) | トラックバック(0)

ヤ・シィパーク開園7.jpg

倉庫を片付けていたら、公園のビーチハウスが完成した時の写真が出てきました。

まだ、駐車場も道の駅も出来ていません。

あたりは国体開催を翌年に控えて、重機がうなり、ダンプカーが走り回っていました。

あれからの10年、まるで夢を見ているように過ぎて行きました。

木々は生長し、緑の芝生は広がり、鳥が舞い上がる、

公園はまるで生きているかのように、日々その生命力を増しています。

ずいぶん前、神事があり神主さんを迎えたことがありました。

神主さんは公園を眺めて、こう話してくれました。

「おお、ここは実にいい。神様も喜ばれる場所になりましょう」

人は去り、時が流れても、どうか公園がいつまでも残ることを信じています。