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2010年10月日誌紹介

SAILING 

2010年10月30日| コメント(0) | トラックバック(0)

 

セーリング1

 セーリング2

  セーリング ライブ 2010年10月30日12;00~

 

南国道の駅「風良里」の支配人から紹介されて

歌謡ロックバンド「セーリング」のみなさんが立ち寄ってくれることになりました。

WEBサイト、特にユーチューブで検索した「セーリング」のライブは

民謡や昔の歌謡曲を軽めのロックで歌うという、ユニークさが気に入りました。

しかし、突然、風のように(あたりまえ)台風が現れて、こりゃダメだと諦めていました。

ところがどっこい、「猛烈な台風」ってなんだったの? 状態に。

 

でも、「セーリング」のみなさんのライブを「かぶりつき」で見られてよかった。

だって、リーダーはイケメンの上に声量がすごいし、

ドラムの女の子を始め、ベースやリードギター、電子ピアノ(楽器の名前を忘れました)

さすがにプロですねえ、迫力ありました。

ただ、「セーリング」のみなさん、お客さんをたくさん集められずに申し訳ありませんでした。

少ないお客さんの前でも、全力で歌って演奏してくれたことに感謝します。




カカシで地域活性化!

2010年10月29日| コメント(0) | トラックバック(0)

kochi.jpg

 平成22年10月29日(金)高知新聞朝刊の「香長総局新聞」がとても面白かった。

是非、リンクしたいと思いましたがWEBサイトに記事がない。

スキャンして掲載しようかと思い調べてみると、

申請書を提出して著作権料を支払わなくてはいけないらしい。

香長総局さ~ん、香美市の案山子の話がとても面白かったので

WEBサイトに公開してくださ~い。

お願いします。




もし高校野球の女子マネージャーが・・・・

2010年10月22日| コメント(0) | トラックバック(0)

 100万部の売上を記録したという

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」が

3月からNHKのテレビアニメとして放送されるらしい。

実は同誌を買おうと思いましたが、いい年をした大人としては漫画表紙が

妙に恥ずかしくて、見栄を張って元本の「マネジメント エセンシャル版」 by ドラッカー

を買ってきました。

しかし、「伊原幸太郎」とか「三浦しをん」とか「垣根涼介」とか読んでると

なかなか頭が切り替わらず挫折してしまいました。

こっそり、本屋で「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」を

立ち読みすると、こんなフレーズが目に飛び込んできました。

経営者がはじめから身につけていなければならない資質は

才能ではない。

真摯さである。

 果たして果たすいて果たして自分は仕事に対して「真摯」だろうか?

と考え込んでしまい、もとの本棚に戻しました。

あれから、頭の中に「真摯」という言葉が染み付いて離れません。

今日は、真摯に仕事に当たってきたのか?

いや、そもそも、お前は真摯に生きているのか?

 

・・・・・・でも、アニメになるなら、この際、漫画表紙でも我慢して

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」

を買うことにしようと思います。

いや、別に経営者になりたい訳ではありませんので。




明日のことなど気にしてもしょうがない

2010年10月21日| コメント(0) | トラックバック(0)

 「ケ・セラ・セラ」ってスペイン語だったんですね。

ずっと、フランス語だと思い込んでいました。

この歌は子供の頃のテレビドラマで流れていました。

口ずさむと、なんだか元気が出てきます。

「明日があるさ」も似たような歌ですね。

聖書の中にも、こんな言葉がありました。

「思いわずらうな。空飛ぶ鳥を見よ。蒔かず、刈らず、蔵に収めず、まして汝らをや。」

思い悩むな。鳥をみなさい。彼らは種を蒔き、収穫し、蔵に収めることもないのに

生かされている。

まして人間たちは毎日、汗水たらして働いているではないか。

何を悩むことがあろうか。明日を心配するな・・・・」って超約すぎるかな?




だから もう帰ろうよ

2010年10月20日| コメント(0) | トラックバック(0)

uakei 002.jpg

大好きなキンモクセイの香りも、

この雨で花は散ってしまうんだろうね。

日中の喧騒も消えて、道の駅ではもう虫の音しか聞こえない。

さあ、帰って犬の散歩しなくっちゃ。

猫もお腹をすかして、怒っている頃。

そろそろ、帰ろうか。




音速の貴公子

2010年10月18日| コメント(0) | トラックバック(0)

 

 「アイルトン・セナ」の映画が上映されているらしいですね。

高知では11月上旬から見られるようです。

ありきたりな表現ですけど、僕は彼に夢中でした。

天才的な運転テクニックをもった、甘いマスクにシャイな性格。

今でも、本田宗一郎と並んで、はにかんでいる彼の顔が鮮明に浮かんできます。 

強すぎるホンダを追放するためとしか思えない

毎年のレギュレーション 変更にもかかわらず、彼は勝ち続けました。

でも、ある日突然、流星のように輝いて燃え尽きてしまった。

彼が事故死してから、F1レースを見ることは一切なくなりました。

どうしてかと訊かれても、よく説明ができませんが

あの日、心の中のとても大切なものが壊れてしまって

その現実を認めることが怖くて逃避しているのかも知れません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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