
ヤ・シィパークの浜辺に椰子の実は流れ寄らない。
漂着するのは、ただ多量の葦やゴミのみである。
先日の大雨で浜辺は写真のようなありさまとなった。
海の青、空の青、山の緑は清清しく美しいのにゴミは悲しいほど汚れている。
このゴミたちも、元は故郷の美しい緑を形作っていたもの。
ゴミに罪はない。
しかし、このまま放置しておけばお客様からのお叱りは必定である。
そこで海岸の管理者である高知県と相談し、6/10の午前中に処理することが決定した。(予定)
ビーチクリーナーでもあれば、半日で片付きそうなものだが
田舎では人海戦術に頼るしか術がない。
誰か、ヤ・シィパークを愛する人よ。
お手伝いにきてくれませんか?

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